新型ハイブリッドSAI(サイ)のすべて!【09.10.20デビュー@新型ハイブリッドSAI(サイ)評価】


ハイブリッドSAI(サイ)が正式デビュー!
トヨタ待望のハイブリッド車SAI(サイ)の実力は如何に。。。
新型SAIのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


トヨタの新型ハイブリッド「SAI(サイ)」は、既に発売されているレクサス「HS250h」とプラットホームやハイブリッドシステムが共通の兄弟車ですね♪

車名の「SAI」の由来は“才”と“彩”だそうです。
“才に満ちた先進性”と“才を放つ上質感”を追求したハイブリッド専用セダンがコンセプト。

トヨタブランドとして発売されるSAIはフロントやリア回りのデザインがレクサス「HS250h」とは大きく違っていますね。

注目のハイブリッドシステムはレクサスHS250hと同じく、2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせ。
注目の燃費は、23.0km/Lを実現しています。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/116544/

これ、ヒット間違いなしでしょうね?
プリウス以外のハイブリッド専用車を待ちわびた方も多いのでは?
ハイブリッド専用車「SAI(サイ)」、皆さんの評価は?

新型ステップワゴン(STEPWGN)のすべて!【フルモデルチェンジ09.10.09@新型ステップワゴン評価】


ステップワゴン(STPWGN)がフルモデルチェンジしました!
ホンダ入魂の売れ筋ミニバン新型ステップワゴンの実力は如何に。。。
新型ステップワゴンのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


stepwgn0910091.jpg stepwgn091009.jpg

ステップワゴン(STEPWGN)がフルモデルチェンジしましたね。
4代目に進化したステップワゴン(STEPWGN)はパッと見、先代に比べシンプルな印象になりました。

新型ステップワゴンは「原点回帰」を目指したようです。
初代&2代目のシンプルで使い勝手のよさを目指したようですね。

グレード体系は「標準タイプ」とスポーティな「スパーダ」の2タイプ(^^)/
エンジンは2リッター直4の1タイプのみとなりました。
新型ステップワゴンは広々とした室内空間が自慢のようです♪

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/115946/

新型ステップワゴン(STEPWGN)皆さんの評価は?

新型プラドのすべて!【フルモデルチェンジ@ランクルプラド評価】


ランクルプラドがフルモデルチェンジしました!
硬派なSUVランクルプラドの実力は如何に。。。
ランクルプラドのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


新型ランクルプラドのコンセプト「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」。
4代目になる新型ランクルプラドは伝統のフルフレーム構造はそのままに、ボディ剛性を強化と乗り心地を向上しているのがポイントですね。

ランクル200でも採用されたキネティックダイナミックサスペンションシステム(KDSS)やクロールコントロールも採用されています。
さらに新型ランクルプラドには「マルチテレインセレクト」に加え、車載カメラの映像から周囲の路面状況を確認できる世界初「マルチテレインモニター」が設定されています。
その他にも環境性能や快適性能も大幅に向上しているようです。
世界170以上の国と地域で販売されているランクルプラド。
新型も世界各地で活躍することでしょう♪

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/114558/
http://www.carview.co.jp/news/0/114608/

新型ランクルプラド』皆さんの評価は?

スカイライン・クロスオーバーデビュー!【SKYLINE-SUV@クロスオーバーのすべて】


スカイライン・クロスオーバーが国内デビューしました!
セダン・クーペに続く第三のスカイラインの実力は如何に。。。
SKYLINEクロスオーバーのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


skyline_SUV.jpgskyline_SUV2.jpg

スカイラインシリーズ、セダン、クーペに続く第三のスカイライン『スカイライン・クロスオーバー』が、2009年7月13日いよいよ日本国内デビューしましたね♪

北米、欧州ではインフィニティブランドでEX35とEX37として発売されていましたが、ついに・・・というか、やっとこさ日本国内に上陸しました。

スカイラインSUVといっていいスカイライン・クロスオーバーですが、全高は1580mmと低く抑えられていますね。
じつはホイールベースはセダンよりも50mmそうで実物は意外とコンパクト?に感じます。

インテリアは『スカイラインの中でもっともラグジュアリーなものを目指した』と言うだけあって豪華で質感が高いですね。

◎関連情報URL◎
http://blog.nissan.co.jp/SKYLINE/archives/2009/07/pickup.html http://www.carview.co.jp/news/0/111474/
http://www.carview.co.jp/news/0/111487/

『スカイライン・クロスオーバー』皆さんの評価は?

ストリーム・マイナーチェンジ情報【マイチェン@ストリーム評価】


ストリームがマイナーチェンジしました!
ホンダの走れるミニバン、マイチェンストリームの実力は如何に。。。
マイチェンストリームのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


ホンダ・ストリームが2009年6月18日にマイナーチェンジしましたね!
現行モデルの発売以来2年が経過したストリームですが、今回のマイナーチェンジ最大のトピックは5人乗り仕様の「RST」が投入されたことですね。

ストリーム「RST」はシリーズ中で最もスポーティなモデルとなります。
3列モデルのみのトヨタ・ウィッシュに対してのアピールポイントです。シリーズ全体としては前後バンパーやグリルが新デザインとなり、スポーティグレードのRSZではリアコンビネーションランプや専用17インチホイール、ヘッドライト内のダーククロームメッキ、フォグランプなどが新デザインへ。RSZとRSTはドアミラーウインカーも装備。インテリアは質感の向上が図られいるそうです。

足回りも前後サスペンションの熟成などにより走りのミニバンに磨きがかかっていることでしょうね♪

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/110131/

フルモデルチェンジして自滅した(個人的意見)ウィッシュに対して、さらにオリジナリティが極まった感があるストリーム。
マイナーチェンジしたストリーム皆さんの評価は?

新型レガシィのすべて!【フルモデルチェンジ@レガシー評価】


レガシィがフルモデルチェンジしました!
スバルの最重要モデルでもある新型レガシーの実力は如何に。。。
新型レガシィのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


新型レガシー2009年5月20日正式に日本国内モデルが発表されました!
5代目となる新型レガシィですが先代からは6年ぶり、そして1989年の初代モデルデビューからちょうど20年目のフルモデルチェンジとなりますね。

新型レガシーの大きな特徴として車格がアップしたことでしょうか。
ボディサイズは全長4775mm×全幅1780mm×全高1535mmでホイールベースは2750mm。
3代目まで5ナンバーサイズを守り抜いてきたレガシィでしたが、先代から3ナンバーサイズとなったことでレガシーファンのなかでも賛否両論がありましたね。
新型レガシーはさらに大きくなって登場しました。

そんな新型レガシィですが、ひと目見てレガシーと分かるデザインは健在。
でも個人的に残念なのは歴代レガシィのデザイン上での特徴でもあったサッシュレスドアから一般的な一般的なプレスドアになってしまったコト。
特にツーリングワゴンはDピラー?がボディ同色となった為、今までのレガシーワゴンとは雰囲気が違いますねぇ。。。
◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108494/
http://www.carview.co.jp/news/0/108490/

新型レガシィ皆さんの評価は?

新型プリウスのすべて【フルモデルチェンジ@新型プリウス評価】


プリウスがフルモデルチェンジしましたね!
まさに今年大注目の新型プリウスの実力は如何に。。。
新型プリウスのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


新型プリウスが2009年5月18日正式に発表されました!
新型プリウスがいろんな意味で衝撃的なデビューを飾りましたね。
なんといっても価格破壊ともいえる205万円からという価格設定。
この価格、インサイト発表会でのホンダ福井社長の発言(挑発?)に対しトヨタの実力行使ともとれますね〜。。。

そんな新型プリウスですが、ひと目でプリウスと分かるデザインは旧型と比べシャープなイメージ。
ボディサイズは全長4460mm×全幅1745mm×全高1490mmでホイールベースは2700mm。全幅が30mm拡大してとひと回り大きくなりました。

エンジンは排気量が1.5リッターから1.8リッターとなっています。
この新しいパワーユニットはシステム全体の90%以上が新開発ということです。その他にも注目のメカニズムが満載のようです。
まさにトヨタ入魂の新型プリウスですね。今注文すると納車はいつになるのかな?
◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108374/
http://www.carview.co.jp/news/0/108360/
http://www.carview.co.jp/news/0/108356/

新型プリウス皆さんの評価は?

ベンツSクラス・ハイブリッド登場!【マイチェン@Sクラスハイブリッド評価】


ベンツSクラスがマイナーチェンジモデルしましたね!
マイナーチェンジ最大の注目は「S400ハイブリッド」が登場したことです(^^)v


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


new s class 0904131.jpg new s class 0904132.jpg

今年の秋で現行モデルのデビューから4年が経つベンツSクラスですが、本国ドイツではマイナーチェンジが行われ、外装のフェイスリフトとパワートレインなどの見直されました。
なんといっても大注目は「S400ハイブリッド」の登場でしょう♪
3.5リッターガソリンエンジンに、モーター&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載し、100km走行あたりの燃料消費量を7.9リットル(16.3km/L)としています。
ベンツS400ハイブリッド以外でも高効率なディーゼルエンジン搭載モデルが設定するなど、燃費向上やCO2の削減といった環境性能を高めるための熟成が図られているようです。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/106441/

メルセデス初となるハイブリッドモデルとなりますが日本でも発売されたらレクサスLS600hとのガチンコ勝負となるのでしょうか?
エンジンスペックなどはレクサスLS600hのほうが上、でも日本でのブランド力はメルセデスが圧倒的に上。。。
さて、こういう高級車にお乗りになる方はどちらを重視されるのか?
どちらにしても環境性能などはあまり気にされないような・・・(^^;;
メルセデス・ベンツ「S400ハイブリッド」皆さんの評価は?

ゴルフY(Golf6)のすべて!【フルモデルチェンジ@VWゴルフY評価】


ゴルフYの日本発売が4月14日に決定!
待ちに待ったGolfファンも多いのでは?
ゴルフYのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


golfY03040901.jpg golf6_03040902.jpg

ゴルフYは皆さんもご存知のようにゴルフXのプラットフォームをベースとし、パワーとレーンなども基本的にキャリーオーバーですね。
んじゃ新型はどこが進化しているのでしょう?

これまで新型が出るたびに大型化してきたゴルフ(Golf)のボディサイズはゴルフYでは先代のゴルフXとほぼ同じですね。
エクステリアデザインは、あのワッペングリルに別れを告げ、水平基調のフロントマスクが最大の特徴ですね。
シンプルでありながら印象に残るのフロントマスクのデザインは、なぜか懐かしく感じます。今後のVWファミリーフェイスとなっていくのでしょうね。

搭載されるエンジンもゴルフXからのキャリーオーバーですが、さらに熟成が図られているようです。
トランスミッションも同じく、ツインクラッチ式2ペダルMTの7速DSGとお約束?のパドルシフトが装備されます。

そんなゴルフYですが最も大きく進化したポイントが、静粛性やインテリアの質感だそうです。
ボディ各所へ新開発の遮音材を入念に仕込んだり、ダッシュボードやトリムには肌さわりの良い材質がチョイスされているそうです。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/106258/

ゴルフYは同クラスの新たなベンチマークとなるべく進化していますねー。
ゴルフY 皆さん評価は?

NV200バネットのすべて!【新型商用1BOXデビュー@NV200バネット評価】


ジュネーブショーで公開された「NV200」が5月中旬に「NV200バネット」として発売されることになりましたね!

NV200バネットのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


でもその前にポチッと【ランキング】チェック!応援よろしくです♪


NV200-1.jpg NV200-2.jpg

NV200バネットの「N」は“New generation(ニュージェネレーション:新世代)”「V」が“Vehicle(ビークル:乗り物)”「200」は車格を表し、「バネット」の伝統を受け継ぎつつ、これからのビジネスの自信と誇りになる新世代LCVという意味を込められているそうです。

NV200バネットはセレナとほぼ同じ5ナンバーサイズで全長を縮めて取り回しを向上。
最大の特徴は商用車っぽく見えないエクステリアデザインと、スクエアボディがもたらす空間自由度の広さですね。さらに低床フロアの採用により室内は広々のようです。
ワゴン(5ナンバー)とバン(4ナンバー)の2タイプが設定され、ビジネスユースからレジャーユースまで幅広いユーザーの獲得を狙っています。

NV200バネットに搭載されるエンジンは「HR16DE」とのことですが、噂のターボエンジン「HR16DET」の搭載はあるのでしょうか?
日本で5月中旬に発売後、海外市場への投入も予定されているそうですね。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108419/
http://www.carview.co.jp/news/0/105891/
http://www.carview.co.jp/news/0/105832/

商用1BOXではハイエースが大人気で独り勝ち状態(^^;
日産はNV200バネットの投入により一矢を報いることができるのか?
NV200バネット」皆さんの評価は?