ストリーム・マイナーチェンジ情報【マイチェン@ストリーム評価】


ストリームがマイナーチェンジしました!
ホンダの走れるミニバン、マイチェンストリームの実力は如何に。。。
マイチェンストリームのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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ホンダ・ストリームが2009年6月18日にマイナーチェンジしましたね!
現行モデルの発売以来2年が経過したストリームですが、今回のマイナーチェンジ最大のトピックは5人乗り仕様の「RST」が投入されたことですね。

ストリーム「RST」はシリーズ中で最もスポーティなモデルとなります。
3列モデルのみのトヨタ・ウィッシュに対してのアピールポイントです。シリーズ全体としては前後バンパーやグリルが新デザインとなり、スポーティグレードのRSZではリアコンビネーションランプや専用17インチホイール、ヘッドライト内のダーククロームメッキ、フォグランプなどが新デザインへ。RSZとRSTはドアミラーウインカーも装備。インテリアは質感の向上が図られいるそうです。

足回りも前後サスペンションの熟成などにより走りのミニバンに磨きがかかっていることでしょうね♪

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/110131/

フルモデルチェンジして自滅した(個人的意見)ウィッシュに対して、さらにオリジナリティが極まった感があるストリーム。
マイナーチェンジしたストリーム皆さんの評価は?

新型レガシィのすべて!【フルモデルチェンジ@レガシー評価】


レガシィがフルモデルチェンジしました!
スバルの最重要モデルでもある新型レガシーの実力は如何に。。。
新型レガシィのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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新型レガシー2009年5月20日正式に日本国内モデルが発表されました!
5代目となる新型レガシィですが先代からは6年ぶり、そして1989年の初代モデルデビューからちょうど20年目のフルモデルチェンジとなりますね。

新型レガシーの大きな特徴として車格がアップしたことでしょうか。
ボディサイズは全長4775mm×全幅1780mm×全高1535mmでホイールベースは2750mm。
3代目まで5ナンバーサイズを守り抜いてきたレガシィでしたが、先代から3ナンバーサイズとなったことでレガシーファンのなかでも賛否両論がありましたね。
新型レガシーはさらに大きくなって登場しました。

そんな新型レガシィですが、ひと目見てレガシーと分かるデザインは健在。
でも個人的に残念なのは歴代レガシィのデザイン上での特徴でもあったサッシュレスドアから一般的な一般的なプレスドアになってしまったコト。
特にツーリングワゴンはDピラー?がボディ同色となった為、今までのレガシーワゴンとは雰囲気が違いますねぇ。。。
◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108494/
http://www.carview.co.jp/news/0/108490/

新型レガシィ皆さんの評価は?

新型プリウスのすべて【フルモデルチェンジ@新型プリウス評価】


プリウスがフルモデルチェンジしましたね!
まさに今年大注目の新型プリウスの実力は如何に。。。
新型プリウスのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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新型プリウスが2009年5月18日正式に発表されました!
新型プリウスがいろんな意味で衝撃的なデビューを飾りましたね。
なんといっても価格破壊ともいえる205万円からという価格設定。
この価格、インサイト発表会でのホンダ福井社長の発言(挑発?)に対しトヨタの実力行使ともとれますね〜。。。

そんな新型プリウスですが、ひと目でプリウスと分かるデザインは旧型と比べシャープなイメージ。
ボディサイズは全長4460mm×全幅1745mm×全高1490mmでホイールベースは2700mm。全幅が30mm拡大してとひと回り大きくなりました。

エンジンは排気量が1.5リッターから1.8リッターとなっています。
この新しいパワーユニットはシステム全体の90%以上が新開発ということです。その他にも注目のメカニズムが満載のようです。
まさにトヨタ入魂の新型プリウスですね。今注文すると納車はいつになるのかな?
◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108374/
http://www.carview.co.jp/news/0/108360/
http://www.carview.co.jp/news/0/108356/

新型プリウス皆さんの評価は?

ベンツSクラス・ハイブリッド登場!【マイチェン@Sクラスハイブリッド評価】


ベンツSクラスがマイナーチェンジモデルしましたね!
マイナーチェンジ最大の注目は「S400ハイブリッド」が登場したことです(^^)v


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今年の秋で現行モデルのデビューから4年が経つベンツSクラスですが、本国ドイツではマイナーチェンジが行われ、外装のフェイスリフトとパワートレインなどの見直されました。
なんといっても大注目は「S400ハイブリッド」の登場でしょう♪
3.5リッターガソリンエンジンに、モーター&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載し、100km走行あたりの燃料消費量を7.9リットル(16.3km/L)としています。
ベンツS400ハイブリッド以外でも高効率なディーゼルエンジン搭載モデルが設定するなど、燃費向上やCO2の削減といった環境性能を高めるための熟成が図られているようです。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/106441/

メルセデス初となるハイブリッドモデルとなりますが日本でも発売されたらレクサスLS600hとのガチンコ勝負となるのでしょうか?
エンジンスペックなどはレクサスLS600hのほうが上、でも日本でのブランド力はメルセデスが圧倒的に上。。。
さて、こういう高級車にお乗りになる方はどちらを重視されるのか?
どちらにしても環境性能などはあまり気にされないような・・・(^^;;
メルセデス・ベンツ「S400ハイブリッド」皆さんの評価は?

ゴルフY(Golf6)のすべて!【フルモデルチェンジ@VWゴルフY評価】


ゴルフYの日本発売が4月14日に決定!
待ちに待ったGolfファンも多いのでは?
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ゴルフYは皆さんもご存知のようにゴルフXのプラットフォームをベースとし、パワーとレーンなども基本的にキャリーオーバーですね。
んじゃ新型はどこが進化しているのでしょう?

これまで新型が出るたびに大型化してきたゴルフ(Golf)のボディサイズはゴルフYでは先代のゴルフXとほぼ同じですね。
エクステリアデザインは、あのワッペングリルに別れを告げ、水平基調のフロントマスクが最大の特徴ですね。
シンプルでありながら印象に残るのフロントマスクのデザインは、なぜか懐かしく感じます。今後のVWファミリーフェイスとなっていくのでしょうね。

搭載されるエンジンもゴルフXからのキャリーオーバーですが、さらに熟成が図られているようです。
トランスミッションも同じく、ツインクラッチ式2ペダルMTの7速DSGとお約束?のパドルシフトが装備されます。

そんなゴルフYですが最も大きく進化したポイントが、静粛性やインテリアの質感だそうです。
ボディ各所へ新開発の遮音材を入念に仕込んだり、ダッシュボードやトリムには肌さわりの良い材質がチョイスされているそうです。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/106258/

ゴルフYは同クラスの新たなベンチマークとなるべく進化していますねー。
ゴルフY 皆さん評価は?

NV200バネットのすべて!【新型商用1BOXデビュー@NV200バネット評価】


ジュネーブショーで公開された「NV200」が5月中旬に「NV200バネット」として発売されることになりましたね!

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NV200バネットの「N」は“New generation(ニュージェネレーション:新世代)”「V」が“Vehicle(ビークル:乗り物)”「200」は車格を表し、「バネット」の伝統を受け継ぎつつ、これからのビジネスの自信と誇りになる新世代LCVという意味を込められているそうです。

NV200バネットはセレナとほぼ同じ5ナンバーサイズで全長を縮めて取り回しを向上。
最大の特徴は商用車っぽく見えないエクステリアデザインと、スクエアボディがもたらす空間自由度の広さですね。さらに低床フロアの採用により室内は広々のようです。
ワゴン(5ナンバー)とバン(4ナンバー)の2タイプが設定され、ビジネスユースからレジャーユースまで幅広いユーザーの獲得を狙っています。

NV200バネットに搭載されるエンジンは「HR16DE」とのことですが、噂のターボエンジン「HR16DET」の搭載はあるのでしょうか?
日本で5月中旬に発売後、海外市場への投入も予定されているそうですね。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/108419/
http://www.carview.co.jp/news/0/105891/
http://www.carview.co.jp/news/0/105832/

商用1BOXではハイエースが大人気で独り勝ち状態(^^;
日産はNV200バネットの投入により一矢を報いることができるのか?
NV200バネット」皆さんの評価は?

新型レガシィがデビュー!【09NYショー@新型レガシーのすべて】


新型レガシーが2009NYショーで正式デビューです!

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新型レガシィが5月の日本国内デビューに先駆けて4月のニューヨークショーに出展すると発表されましたね。
5代目新型レガシーは、デザイン、パッケージ、パワートレインなどすべてが刷新されました。テーマはプレゼンス(存在感)だそうです。
レガシィコンセプト同様に安定感あるフォルムを始め張り出したホイールアーチや、サイドビューを引き立てるキャラクターラインがスポーティなイメージをアップしていますね。

新型レガシィ北米仕様のボディサイズは、全長4735mm×全幅1820mm×全高1505mm、ホイールベース2750mmとやや大型化されています。
エンジンは、2.5リッターNA(170hp)、2.5リッターターボ(265hp)、3.6リッターNA(256hp)の3タイプが設定。2.5リッターNAには、待望の新開発のCVT「リニアトロニック」が採用されています。

日本仕様はどうなるのか?ツーリングワゴンも気になります。
個人的には個性的なフロントマスクが好き嫌い分かれそうですね。
従来型のマッシブなスタイルが気に入っていた方も多いのでは・・・。
5月の日本でビューが待ち遠しいですね。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/105700/
http://www.carview.co.jp/news/0/105688/

スバルの最重要モデルレガシー。新型レガシィ皆さんの評価は?

新型インサイトのすべて【フルモデルチェンジ@新型インサイト評価】


新型インサイトが2009年2月5日正式デビューです!

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新型インサイトはホンダにとって社運を賭けたモデルといっていいでしょう。

189万円からという価格はライバルのプリウスを見据えたもの。

「新時代コンパクトスタンダード」をコンセプトに「優れた環境性能」「高効率で

使いやすいパッケージ」「軽快で気持ちの良い走り」を「お求めやすい価格で

提供すること」を目指して開発されたそうです。

ホンダ自慢のハイブリッドシステム1.3Lの「i-VTEC」+「IMA」によって、

注目の燃費性能はJC08モード走行で26.0km/L、10・15モード走行で30km/L

を達成(G、Lタイプ)していますね。

インサイトは面白い装備として、実用燃費を支援するシステム「エコアシスト」

が全タイプに標準装備されています。

ゲーム感覚でエコドライブが楽しめそうですね。

カタログ数値上ではプリウスに負けていますが実燃費で勝負ってとこでしょう!

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/102660/
http://www.carview.co.jp/news/0/102659/
http://www.carview.co.jp/news/0/102653/
http://www.carview.co.jp/news/0/102651/

新型インサイトがプリウスに真っ向勝負!。

新型インサイト皆さんの評価は?

エスティマ情報【マイナーチェンジ@エスティマ評価】


エスティマが2008年12月24日にマイナーチェンジ!

マイチェンエスティマのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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2006年1月のデビュー以来、約3年間相変わらずの人気を誇るエスティマ

マイナーチェンジを行ないました♪

今回のマイナーチェンジの内容は主に内外装のリファインが中心ですね。

なんといってもフロントマスクの変更に注目です!

パッと見はマイナーチェンジ前とさほど変わらないようにみえますが、比較を

してみると一目瞭然。結構大掛かりなフェイスリフトが行なわれていますね。

リアスタイルはコンビネーションランプの形状変更などはありますが、フロント

ほど大きな変更はないですね。

マイナーチェンジしたエスティマのインテリアは質感の向上と装備の充実が

図られているようです。

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/99556/
http://www.carview.co.jp/news/0/99545/

エスティマもフロントマスクをリフレッシュしてモデルライフ後半に突入ですね。

エスティマのマイナーチェンジ、皆さんの評価は?

ロードスターのすべて! 【マイナーチェンジ@ロードスター評価】


ロードスターがビッグマイナーチェンジ!

マイチェンロードスターのすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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2005年8月にデビューした現行マツダ・ロードスターが初のマイナーチェンジを

行いましたね♪

マイチェンと言っても、今回は大掛かりなフェイスリフトが行われていますよ。

従来までの優しいファニーフェイスから、最近のマツダファミリーフェイスを

採用することにより、精悍な顔つきに印象がガラリと変わりました。

外観だけでなくメカニズムに的にも熟成が図られ、エンジンでは鍛造クランク

シャフトの採用によりレブリミットが引き上げられていたり、足回りでは

フロントのロールセンターを26mm下げて旋回性能を引き上げるなど、マツダ

らしい渋〜いチューニングが施されいます(^^)v

◎関連情報URL◎
http://www.carview.co.jp/news/0/97396/
http://www.carview.co.jp/news/0/97377/

見た目も走りも進化した新型「ロードスター」皆さんの評価は?