2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)発表!


2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の最終選考会が行われ、今年のイヤーカーが「ホンダ CR-Z」に決まりましたね。
インポート・カー・オブ・ザ・イヤーには「フォルクスワーゲン ポロ」が選ばれました。
CR-ZのCOTY受賞は順当なところでしたね。しかしポロとは最後までデットヒートを繰り広げられたようで得票数も僅差でした。
個人的にはハイブリッドのCR-Zよりも内燃機関の効率を徹底的に追求したポロにイヤーカーとなって欲しかったです。。。

●最終得票数
【406点】ホンダ CR-Z【397点】フォルクスワーゲン ポロ
【228点】スズキ スイフト
【190点】プジョー RCZ
【67点】日産 マーチ
【62点】BMW 5シリーズ セダン/ツーリング
【54点】ジャガー XJ
【51点】マツダ プレマシー
【26点】トヨタ マークX
【19点】メルセデス・ベンツ Eクラス・セダン(E350 BlueTEC アバンギャル

2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の皆さんの評価は?

新型セレナ(SERENA)のすべて【フルモデルチェンジ評価@2010.11.18発売】


日産セレナ(SERENA)がフルモデルチェンジ!
日産セレナ(SERENA)の実力は如何に。。。
日産セレナ(SERENA)のすべて(評価値引きインプレ納車etc)が知りたい!


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2010年11月29日、日産の稼ぎ頭セレナ(SERENA)をフルモデルチェンジして発売されます。
セレナ(SERENA)といえば1991年に初代が誕生、2007年から2009年までは3年間連続でミニバン販売台数No1を達成するなど日産を代表するミニバンとなっていますね!

4代目となる新型セレナ(SERENA)はひと目でセレナと分かるスタイリングに室内空間の広さと使い勝手の良さが追求されるとともに、アイドリングストップシステムの搭載により、クラストップレベルの低燃費15.4 km/Lを実現しています。

なんといっても注目なのは新採用となるアイドリングストップシステム。
ECOモーター式と呼ばれるシステムを採用。減速時の回生充電機能を持っているオルタネーターに、アイドリングストップからのエンジン再始動機能を加えたこのシステムは、再始動の早さと静かさが特徴で、自然な運転感覚と快適な室内空間に貢献するそうです。

パッと見はキープコンセプトですが、中身は大きく進化していますね!
新型セレナ(SERENA)皆さんの評価は?

i-MiEV(アイ・ミーブ)をビッグカメラで買おう!【ビッグカメラ@i-MiEV販売】


ビッグカメラでミツビシ・i-MiEV(アイ・ミーブ)を買う!
ミツビシ・i-MiEV(アイ・ミーブ)が白物家電に。。。
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ミツビシ・i-MiEV(アイ・ミーブ)がビッグカメラで買えるようになります!
なんとなんと!電気自動車のi-MiEV(アイ・ミーブ)がビッグカメラでの販売を計画しているようですね。
三菱自動車とビッグカメラはすでに合意しており2010年11月9日にも正式に発表されるそうです。
ビッグカメラで販売する事により電気自動車i-MiEV(アイ・ミーブ)認知度アップを狙うのでしょうね。
いよいよ“自動車の家電化”がスタートしてしまいます。
ミツビシ・i-MiEV(アイ・ミーブ)のビッグカメラでの販売。皆さんの評価は?

ベンツRクラスがマイチェン【Rクラス評価@マイチェンのすべて】


ベンツRクラス(R-class)がマイチェン!
ベンツRクラス(R-class)が整形美人に。。。
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メルセデス・ベンツRクラス(R-class)がフェイスリフトを行いました。
ベンツRクラス(R-class)といえば最大7名乗車の広い室内とステーションワゴンの機能性、フルタイム四輪駆動システム“4MATIC”による走破性を兼ね備えたクロスオーバーモデルとして、2006年に日本に導入されました。

ベンツRクラス(R-class)はなんといってもベンツらしくない?コミカルなフロントフェイスが特徴的でしたが、今回のマイナーチェンジではフロントを中心にデザインが大幅に変更されています。
ヘッドライト形状が一新されたことによって精悍さとダイナミックさを増し、ひと目でベンツファミリーとわかるフロントへいすに生まれ変わりましたね!
インテリアもシート形状、内装トリムの素材やカラーリングを見直して質感を大幅に向上させているようです。

いかにもベンツらしい顔に生まれ変わったメルセデス・ベンツRクラス(R-class)
これなら日本市場でも人気が出そうですね!
皆さんの評価は?

ジューク(JUKE)ターボのすべて【JUKE16GT@MR16DDT評価】


ジューク(JUKE)ターボ16GTが登場!
JUKEターボの実力は如何に。。。
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ジューク(JUKE)に新開発ターボエンジン搭載の新グレード「16GT」と「16GT FOUR」が追加され発売されました!

ジューク(JUKE)といえば2010年6月9日の発売以来、その大胆で存在感のあるデザインや、優れた走行性能と環境性能、手ごろな価格設定などにより、幅広い層のユーザーから高い評価を得ているコンパクトSUVですね!

そのジューク(JUKE)の本命ともいえるターボモデルが発売となりました。
なんといっても注目なのはエンジン。
新開発の1.6リッターターボユニット「MR16DDT」ですね。
直噴式燃料噴射システム、小型ターボ、吸排気の両方に採用される可変バルブタイミング(CVTC)機構などの採用により燃焼効率を向上。

スペックは最高出力190ps/5600rpm、最大トルク24.5kg-m/2000〜5200rpmというハイスペックを実現させています。
ジューク(JUKE)ターボ「16GT」と「16GT FOUR」がどんな走りをするのか楽しみです。
「JUKE16GT」皆さんの評価は?

ASIMO(アシモ)10歳の誕生日!【2010.10.31@ASIMO誕生日】

ホンダの二足歩行ロボット「ASIMO」(アシモ)君が10歳の誕生日を迎えました!
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ASIMO(アシモ)の誕生日は2000年10月31日(知らなかった〜あせあせ(飛び散る汗))

じつはホンダはASIMO(アシモ)の誕生からさらに遡る事1986年、自律歩行人間型ロボットの研究開発をスタートさせていたのですね。
1996年にプロトタイプの「P2」、翌年1997年には「P3」が披露されました。

そして2000年にはP3の進化・発展バージョンとしてASIMO(アシモ)が誕生、初めて二足歩行に成功したのが2000年10月31日だったそうです。

ASIMO(アシモ)君ってまだ10歳だったんですね!
これからの成長に期待です♪
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